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Break Boy Blues ft. 志人, Lunch Time Speax
なのるなもない
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🇯🇵 Japanese · Original
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パレットに白の絵の具全部使い 今夜は绿の日だからお休み
パレードに谁と行こうか迷う 心通う仲间呼んで漂う 憧れの匂い漂う
今宵 そよぐ风と泳ごうか 晴れときどきハレルヤ
その后ハレー彗星が降るでしょう
数千万の流れ星のなかでもひときわ辉くことは谁も知らなくていい
思い出よりも绮丽な君を见ていたら 昨日着ていた服が色褪せ 忍ばせる引け目も
恋人たちの汗を流せば忘れるけど それじゃ幸せからはぐれそう
君の目に仆はどう映る? 月へ旅立つアストロノース
次々と突きつけられる事実に辻褄を合わせ罪を作る
"休め、进め"交互に缲り返す 梦にうずめた読めぬ谱面
五线纸に音符の代わりに手缲り寄せた 言叶をリズムに乗せ お世辞にも上手く言えない歌がこだましたのです
なのに... いや、だからかな...
どこにいても私の存在意义は軽い 寝不足で身体は火のように热い
明るい夜を手にした 暗を失くした 仆らは科学の手下
私にできることといえば歌を咏むことだけが取柄なのです
目を闭じれば浮かんでく 君の颜も歪んでく 时が経てば
わかってる多少のことは
汽车に揺られ眺むる窓の外は懐かしいようで それでいて切ないものに见えてしまう 里と表
口ずさむこの街のブルース 烟草と孤独に心をゆるす
恐るるものはなにもない けどいまこの気持ちを忘れるのが怖い
why... 怖い... why 仆は怖い... 怖いんだ
时间がないんだ 軽いと思いたいがこの荷は重たいんだ
地下鉄もない街にあるのは锖びた鉄と银河鉄道999の切符
メーテルと鉄郎 突き抜けろ无限の天井
ここではないどこかなどなく... ここではないどこかなどなく
ここではないどこかなどなく... ここではないどこかなどないんだ
一枚の纸切れに书きなぐる 一枚の纸切れに书きなぐる
その歌奏でる音色はブルース
お昼间ずっと寝て、屁理屈こねて、努めて単纯作业でストレスとれて
起きる间もなく情热は折れて
名もない我をレ点で省みるのは何故だろう?
ベストドレス着てあいつに惚れて痩せた脳で考えて
达成感を生涯知らずに生きるならどうだい
平积みされてる商品で君は幸せなの?
上手なの生き方とイキがった平静は本当に平らになっちまって退屈と息が合った
流れ者がやがて物を言う"ケセラセラ"先生何故だ、教えてくれない解答
涂りつぶしたページにさらば
然らばまっさらから リフレッシュ
この位置からだが映るカラーはやっぱブルースフレイバー
どんよりとした云が気持ちをフタする如く
そんな些细なことで支えられなくなりそうな午后
垂れ流すワイドショー 彷徨う意识はベット上 爱とか死で
悲哀増し 不甲斐なしな自分自身に嫌気さす
空しい话 巡り巡らす コンダクター 失ったより混浊した
心が络まるこんな歌 バランス失くしてガラクタのよう
巡り巡るエッシャーのヌード 受け止める自分... うん
抜け出すループ 音と自然で俺は俺に帰った 今日もそう昨日もそう
それは俺だしあいつだぞ すべて内包したナイフを研ぐ
烟た肺胞にてマイクをとる そうそのままいけばいい
さあ 俺を待つやつがいることを信じ... なぁ?
针落せよレコードへCODENAMEはAC なのるなもねえぜ俺もな
どうせ后か先なら潜むことねえ お前ともいつか会うだろむこうで
灰が落ちるのも気にせずお前と居た夜を懐かしむ暗がりで
相も変わらず这い上がってるぜスモッグが舞い上がってるこの街で
あの顷はまだ梦见てた坊や カードの表はハート里はジョーカー
见てたが见抜けなかったクローバー 今じゃお前にだって负けねえポーカーじゃ
俺はあいつ目の前だけを直视 逸らさねえ目でストリートを直视
色褪せて映る街の色を浓くし クラブに缲り出しマイクをロックし
掴む金とってから手に渡してく 时代は変わる だが大事なもんならここにある
お前との再会はまだ先になる ブルーな今日はここでおわる
薄暗いクラブでふらつくような梦游病者 ぶっとんだ精神の宇宙を描写るボーダー
今日は境界线の向こう侧で理性が崩壊する瞬间でも见ようか
ブルーになるよりは狂うほうがましさと 古くなる前に 生む プルトニウム 许されぬフルーツ
熟してく缓んだ空気生暖かくズル休み日和 暑い 気だるい热帯夜
ヴァンパイアに噛まれたいんだ 前から后ろから 毒に犯された身体罪悪感はないから
犯罪者はこの世界からさよなら 浮世离れし过ぎた可笑しな私たったいま涙を失くした
ジュークボックス揺らすとLAST ALBUM再生中 音楽が大切なことを话し出します
天にまします 我の父や母に泣いてすがる场合ではないんです 充分にもう大人なんですから
満月が绮丽な夜 ペンを走らせる 幸せの知らせとフィアンセを探す杯を交わす
持ち合わせなくて もし焦っても 冷や汗はかかず 痩せこけた大地にあなたが好きな花を咲かす
かかさずに水をやり いつの间に はばたきを忘れた小鸟たちも踊りだした星空に
逆さ吊りの月の轮に少しだけ腰挂けた白蚁 宇宙の広がり
君の身の回りに见えるが他人に见えない 喜怒哀楽を失くすと人はいなくなる
ありえないありえるが合间见える都会からはみ出る役立たず
怒りや痛みはマニュアル通り限りある命の中では饱き足らず
泣き出すやつを尻目に百叩きして起こす后悔は先に立たず
本来の姿を神にすがったってウスバカゲロウの如く短い生涯
だがまだ序曲 蝋烛は细く长くよりも太く短く
そう捉えて生きてきた仆が大空へ舞う日
Green Day