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【コゲ犬&96猫】アカツキアライヴァルを歌ってみた

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有刺鉄线の先 更なる高みへ 竞い合う二人 言叶などいらない 相手の横颜だけ见据えて 与え合う刺激 手を伸ばしたなら 届く距离にいても 决してその手を 取り合うことはない 互いを认め合ってた 「キミの代役は他の 谁にもできはしないから」 共に走って知って嫉妬して 背中をずっと追っていって 并んで『なんだこんなもんか』 って笑って 「果てはない」って 言ってハッとした 最初は敌视してて 素直になんてなんでなって、って 不思议で 覚えてる? 覚えているよ キミと歩んだあの日々を ・・・・・ 蹴踬きながら さながら夜空に 届きそうな程 走り続けてた 例えもう隣に ねぇ、キミがいなくなっても "なんでそんな悲しい目をして 空を见上げるの?" 先を走ってくっていったって 限度あるってなんて胜手 走っても走っても追いつけないよ "ウチの胜ちッ!ってなんて 冗谈じゃん ちゃんと笑って泣いてないで 目指す场所があって顽张って いたんでしょう?" 忘れない ...忘れていいよ ・・・・・ "振り向かないで。 ここはまだ道の 途中だから" 前を向こう 辛いけどキミが 望むのならば...! 隣でもっともっともっとって 一绪にずっとずっとずっと 进めると理屈なく信じてた どうしてなんでなんでなんでって 唤いてたってなんもなくて 手を伸ばしてももう届かない距离 共に走って知って嫉妬して 背中をずっと追っていって 并んで『なんだこんなもんか』 って笑って 先を走ってくっていったって 限度あるってなんて胜手 走っても走っても追いつけない 忘れない───忘れないから。 最高のライバルを