Skip to content
Lyric
Dive
Public playlists
My playlists
Search
Sign in
夜光
三月のパンタシア
Popularity · Moderate
+
🇯🇵 Japanese · Original
0
0
Listen
YouTube
1
2
3
0:00 / 0:00
Loading YouTube player...
Lyrics offset
Synced
Lyrics
Original
Translation
Bilingual
月が翳っていた
波打ち际で一人泣いていた
わずかな灯り手缲り弾く古いギター
奏でる一瞬に 永远に
远い影に届くように
青い夏の続き叫んだ
给水塔の下
并んだ影が淡く揺れていた
君は今心に何を思うだろう
気付いた感情に 焦燥に
ただ走る云のように
歪な世界を描くんだ
胸が震えていた
懐かしい笑い颜が 甘く脆くこの心臓の里侧で
燃えるようにほら 光るよ
向かい风の中へ
一歩ずつ歩き出した
もう一人じゃないから
歌えるって信じて
长い雨を抜けて
爱しい匂いがした
ずっと忘れないから
笑ってて 君のままで
惨めさもやるせなさも 生きてく道のりの途中で
厌わしいほど络みついてくるけど
波音の狭间で
その声が浮かんだ
ふっと风が光って
涙を飞ばした
君のようになりたい
まっすぐに辉きたい
ずっと忘れないでね
儚い夜光に歌った
夜が动いていた
月の光が色を変えるから
君は今どこかで歌ってるのかな
重なる一瞬に 永远に
まだ覚めぬ梦のように
不确かな音を纺ぐんだ